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カシオ G-SHOCK MT-G Bluetooth®搭載 電波ソーラー

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1946年(昭和21年)、樫尾4兄弟による創立。
「創造 貢献」(※)という理念のもと、今までの事業により培ってきたLSIの技術を駆使し、1974年に世界で初めての「フルオートカレンダー(カレンダー計算機能)」が搭載された「カシオトロン」を発表。
以降、耐ショック腕時計「G-SHOCK」等、時計の常識を覆すような機能を持った製品を次々と生み出している。
※「創造」とは「普遍性のある必要を創造すること」であり、「誰にとっても必要でありながら、まだ世の中になかったものを新たに生み出す」ということ、そして、「貢献」とは、「創造したものが、やがて無くてはならないものとして世の中に普及していくこと」

 

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〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央2-5-2
TEL:022-222-2028
営業時間:10:30~19:30
定休日:水曜日 ※水曜日が祝日の場合は営業、年末年始(12/31、1/1)

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カシオ G-SHOCK MT-G Bluetooth®搭載 電波ソーラー

Ref.(型番号) MTG-B1000BD-1AJF
国内価格 ¥126,500(税込)

メタルと樹脂を融合した必然の機能美とBluetooth®接続と標準電波受信の2WAYを搭載し、コンパクト化したMTG-B1000シリーズからNewモデルが登場。
文字板の各パーツとバンド裏面でアクセントカラーを表現。耐摩耗性に優れたIP処理を施したオールブラックのケース・バンドにメタリックブルーを配色し、手元を鮮やかに演出します。バンド裏面には軽量かつ高い耐久性を誇るファインレジンパーツを組み合わせ、色鮮やかなカラーリングと軽量化、そしてタフネスを追求しました。またファインレジンの素材はステンレスに比べ熱伝導率が低いため、寒い冬でも手元に冷たさが伝わりづらく快適に装着することができます。メタルと樹脂を融合したMT-Gならではの仕様です。
ベースモデルのMTG-B1000は、新耐衝撃構造としてバンドを接続するカン足と、ベゼルと裏蓋を連結するパイプを一体にして壁を作り、箱型のフレームを構成してモジュールを保護する「新コアガード構造」を採用。更にモジュールを保護するセンターケースの素材にカーボンファイバー強化樹脂を使用。軽量化と更なる耐衝撃性の進化を実現しています。
また、外装構造のパーツのリサイズと組み合わせの再構成によって、MT-Gシリーズで初のミドルサイズ化を実現。このミドルサイズケースの採用によって、装着性が向上しています。
外装を構成するメタルパーツの各エッジにはミラーポリッシュを、各面にはヘアライン加工が施され、時計の本質である仕上げの美しさを追求しています。また、透明度の高いサファイアガラスの採用と、カシオ山形工場の微細な加工技術によるインデックスやインダイアルに施された繊細な彫刻が、更に質感を高めています。
機能面ではBluetooth®接続による時刻修正に対応した「Connectedエンジン」を搭載。Bluetooth®通信機能でスマートフォンと連携、専用アプリ「G-SHOCK Connected」と接続し、インターネット上のタイムサーバーから時刻情報を取得します。また世界6局の標準電波に対応するマルチバンド6を搭載し、対応エリアにおいてスマートフォンと接続しなくても自動時刻修正を行います。世界中で、正確な時刻を表示することが可能です。
メタルと樹脂を融合した独創の耐衝撃構造、時計の本質である美しさ、そして正確な時刻精度を追求する新モジュールの搭載など、更に進化したNew MT-Gの登場です。